日数・営業日計算(開始日~終了日)|任意の休日を設定できる

期間設定
定休日の除外設定

※ブラウザ上で処理するため、サーバーに入力した文字を送信することはありません。

計算結果

総日数 0
総稼働日数 (営業日) 0
消化した稼働日数 0
残りの稼働日数 0
期間の消化率 0%

除外された休日の内訳 (0日)
コピペ用
目次

ツールの概要

日数計算ツールは、プロジェクト期間中の総日数および「営業日(稼働日数)」を計算するツールです。

開始日・終了日を入力すると、期間の総日数と、土日祝などを除いた稼働日数を算出できます。

ツールの使い方

1. 期間を設定する

開始日終了日(期日) をカレンダーから指定します。

2. 基準日(進捗の現在地)を設定する

現在の進捗状況を確認したい日付を入力するか、「今日」 ボタンを押して本日日付を即時セットします。

基準日を空欄にした場合は、総日数と総稼働日数のみが算出され、進捗に関する項目(消化日数・残り日数・消化率など)は自動的に非表示になります。

3. 定休日・祝日の除外設定を行う

「土曜を除外」「日曜を除外」「祝日を除外」 のチェックボックスを使用し、プロジェクトの営業スケジュールに合わせて除外対象を選択します。

4. カスタム休日(お盆、年末年始など)を追加する

「カスタム休日」チェックボックスをONにすると追加フォームが展開します。

連休の開始日と終了日を選択し、「追加」 ボタンを押すと除外日リストに登録されます(単一日の場合は終了日を空欄のまま追加します)。

リスト内の日付は自動的に昇順(日付の古い順)でソートされます。不要になった日付は「×」ボタンで削除可能です。

「カスタム休日」チェックボックスをOFFにすると、登録された日付を除外対象から一時的に外すことができます。

ツールの注意点

祝日は2026年6月時点の情報

本ツールは2026年6月現在の祝日に基づいています。

将来的に祝日の新設・廃止、日付の変更が行われた場合には計算結果と実際の祝日との間に誤差が生じる可能性があります。

保存したデータはブラウザに保存される

入力データ(日付やカスタム休日など)はサーバーには送信・保存されません。

データは「今お使いのパソコンの、今お使いのブラウザ」に保存されます。

保存したデータは他の端末・ブラウザでは読み込めない

入力データ(日付やカスタム休日など)は「今お使いのパソコンの、今お使いのブラウザ」に保存されます。

そのため、他のパソコンや他のブラウザでツールにアクセスしても、データを読み込むことはできません。

ブラウザのデータを消去する際の注意点

このツールはブラウザのlocalStorageという仕組みを利用してデータを保存しています。

そのため、ブラウザの設定で、キャッシュやCookie、サイトデータなどを消去する際に「閲覧履歴データの削除」といった強力なデータ消去を行うと、このツールで保存したデータ(日付やカスタム休日など)もすべて消えてしまう可能性があります。

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